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京アニショップ『けいおん!』グッズ更新キマシタワー

京アニショップの『けいおん!』グッズが更新されてたので紹介をば



けいおん
けいおん
けいおん
けいおん





新規絵キマシタワー



京アニは自社でやってるから新規絵のグッズをたくさん出せるみたいだね


どれもこれも最高だわ






一枚目はどういった状況なんだろうか


けいおん




憂 「梓ちゃんすごーい。ラブレターだよ!」

梓 「う、嘘?ほ、ほんとに私宛のラブレターかな?ま、間違えて誰かが入れたのかもだし」

純 「ほほー、動揺してますなー。ねえねえ誰からなの?」




律 「ムフー、梓のやつ、だまされてるぞ~」

唯 「あずにゃん喜んでるね~」






こんな感じになってると思ったでござる







長編も紹介をば



ーーーーーーー朝ーーーーーーー


憂 「梓ちゃんすごーい。ラブレターだよ!」

梓 「う、嘘?ほ、ほんとに私宛のラブレターかな?ま、間違えて誰かが入れたのかもだし」

純 「ほほー、動揺してますなー。ねえねえ誰からなの?」

梓 「えーと、下のほうに・・・・澪より。って書いてあ・・る?」

憂純梓「えええええええええ」

梓 「う、うそ?澪先輩があたしのこと・・」

憂 「すごーい。すごいよ梓ちゃん」

純 「ズルいーーーーー。梓ばっかりいつもいい思いしてー」

梓 「ちょっと純、まだ本当に澪先輩からかは・・・・」

純 「だって澪よりって書いてあるじゃんかーーーー。ええ~ん。
   
   澪先輩が梓にとられちゃうー」

梓 「んもぅ、純ったらー。何かの間違いだって。放課後きいてみるから」











律 「ムフー、
    (梓のやつ、だまされてるぞ~)」

唯 「あずにゃん喜んでるね~
   (あずにゃん、誰からもらったんだろ?)」




ーーーーーー放課後ーーーーーー



澪 「どうした梓?元気ないぞ?」

梓 「い、いえ。何でもないです。」

澪 「?」

梓 「(きけるわけないじゃない。ラブレターくれましたか?なんて)」

澪 「梓、ほんとに変だぞ?熱でもあるんじゃ」

梓 「い、いえ。大丈夫です」

澪 「でも顔赤いぞ?おでこかして」

梓 「ほ、ほんとに大丈夫ですからっ!」

      
      ガタンッ


澪 「あ、ご、ごめんな。無理に」

梓 「す、すみません。私の方こそ。ギ、ギターの練習してきます」




澪 「ほんとに変だなー。今日の梓。」

律 「(ソワソワ)」

澪 「?」

律 「(梓のやつ、照れてるなー。グフフフ)」

澪 「おい、律」

律 「は、はぃい?」

澪 「律、何か隠してるだろ?」

律 「い、いや~。べ、べっつにー?」

澪 「嘘つけ、そういえば朝からずっとソワソワしてるぞ?」

律 「そ、そんな事ない~とお、思う~け、けどな~」

唯 「そうだよりっちゃん。朝からずっとそわそわしてるよ~」

律 「み、みんなしてなんだよ~ハハ、ハハハ」

唯 「そうだ!りっちゃんに訊こうと思ってたことがあるんだった」

律 「なんだ~?」

唯 「朝あずにゃんの下駄箱に何入れてたの?」

律 「えええええ?え、えーとな、それは、
   (唯のやつ、私が入れるとこ見てたのかー?)」

澪 「どうしたんだ律?変な汗かいてるぞ?」

律 「いや~、その、ハハハ、ハハハ、ハハ」

唯 「そういえばその時からだよね~。りっちゃんがそわそわしだしたの!」

澪 「で、律は梓の下駄箱あけて何入れたんだ?」

律 「い、いや~何入れたっけな~」

澪 「どうしたんだ律?本当に変だぞ?唯は入れたとこ見てたんだろ?何入れてたんだ?」

唯 「う~ん、何か手紙みたいなやつ!」

律 「ええええええ、っと、っち、違うぞ、
   え、いや、その、あ、あれは違うぞ!ラブレター入れたのは、わ、私じゃないぞ」

澪 「ラブレター?」

律 「え、いや、ラ、ラブレターじゃなくって。そ、その~・・」

澪 「なんだ律?何隠してるんだ?そういえば朝、梓の下駄箱に何か入れたって、何入れたんだ?」

律 「いや~そのですね~」

澪 「梓本人に聞いてみるか」

律 「え、いや、ちょっとまっ

澪 「梓~、ちょっといいか?」

梓 「はい?」

澪 「律が朝あずさのげt

律 「だあああああ。れ、練習、練習しようぜ~」

梓 「え?(  あ、朝・・。(//)  )」

澪 「なんだ律、今は梓とはなして」

梓 「み、澪先輩」

澪 「ん?どうした梓?」

梓 「そ、その。
   (き、訊かないと。そ、そうよ。きっと誰かのいたずらよ!
    訊かないと!きk

澪 「どうした梓?また顔赤くなってるぞ?」

梓 「そ、その、そのですね。朝下駄箱あけたら手紙が入ってて・・。そ、それで

   そ、そそ、その。  ううー」

澪 「手紙?」

梓 「は、はい。そ、その、て、手紙の内容がですね。その」

澪 「どうしたんだ梓?言いにくい事でもあるのか?」

梓 「そ、その、えーと、あーと。その」

澪 「何でも言ってみなよ。梓。」

梓 「そ、その、澪先輩から私宛の(ラ、ララ、ラブレター)」

澪 「ん?私から梓宛の?」

梓 「ラ、ララ、ラブレターだったんです!」

唯 「澪ちゃんすごーい!」

紬 「まぁ~。素敵だわ~」

澪 「ちょっとみんな。
   梓、私は今朝、梓宛に手紙を出した覚えはないぞ?」

梓 「で、でで、ですよね。澪先輩が私宛にラブレター出すはずないですよね。
   だ、誰かのいたずらだと思ってたんですよー。
   (やっぱりいたずらだったんだ。でも誰が?)」

澪 「そうだな。誰かが間違えて入れたって可能性もあるけど
   私からって書いてあったのなら誰かのいたずらだな。」

唯 「すごいねー、あずにゃんは!今日は二通も手紙もらったんだ!
   でもひとつはいたずらだったんだね」

梓 「え、に、二通?」

澪 「へぇ~。すごいな梓!」

紬 「一日に二通なんて梓ちゃんすごいわ~」

梓 「ち、違います。二通ももらってないですよ!」

唯 「ええー。だってりっちゃんからももらったでしょ」

梓 「何言ってるんですか唯先輩!いたずらの一通だけですよ!」

唯 「えー、だって朝りっちゃんがあずにゃんの下駄箱に手紙みたいなの入れてたよ」

梓 「え?て、手紙をですか?」

唯 「うん。朝入れてるとこみたよー」

梓 「え?て、てことはこの手紙は・・?」

律 「え、いや、そn

澪 「律・・?」

律 「え、えーと、そ、そのだな、えーと」

梓 「も、もしかして」

澪 「もしかしていたずらしたのは・・律?」

律 「ハ、ハハ、ハハハー。そ、そのだなー。す、すこーしふざけてみようかt

澪 「りーーーーーーーつぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

律 「ごめんなs


    ゴンッ






梓 「んもぅ。いたずらはやめて下さい。まったく。」

律 「ごめんって~。でも梓まんざらでもなさそうだったじゃん?」

梓 「ちょっと律先輩!何言ってr

唯 「でも確かに朝のあずにゃん嬉しそうだったよね~」

梓 「ゆ、唯先輩!」

紬 「私はすごくいいと思うわ~」

梓 「ムギ先輩まで~」

澪 「ほらみんな、梓が困ってるだろ」

律 「おや~?澪ちゃんったら~!梓をかばっちゃって~もしかして」

澪 「元はといえばお前のせいだ!」

    ゴンッ








思わず書いてしまったでござる


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アニメ☆まるかじりっ!ですが、漫画もかじるお。

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